MENU

ロジザードZEROがECプラットフォームecforceとAPI連携

ECにおけるデータ活用を強化

ロジザード株式会社の提供するクラウド倉庫管理システム(WMS)「ロジザードZERO」が、株式会社SUPER STUDIOの手掛けるD2C特化型ECプラットフォーム「ecforce(イーシーフォース)」とAPI連携を開始しました。

データの蓄積・集計・分析が可能なecforceは、メーカーが消費者へ直接販売を行うDtoCに必要な機能を幅広く網羅しており、ECに強くデータ活用の親和性が高いロジザードZEROとの自動連携が実現しました。

在庫の日中差分にも連携

ロジザードZEROはBtoC物流からBtoB物流まで幅広い業態・商材に適応し、顧客に寄り添い1社1社丁寧に導入支援を行い、業界周辺企業による紹介・口コミを通じて業績を伸ばしています。

ecforceは、大型ショップを支える強固なインフラ設計を強みとして、多くのメーカーのCVR・LTV向上に貢献するEC基幹システムです。

この2つがAPI連携をスタートすることで、ecforceからロジザードZEROへの受注データおよび出荷指示の自動送信が行われ、ロジザードZEROからecforceには送り状番号の入った出荷実績データが自動送信されるだけでなく、在庫情報の差分連携にも対応します。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

ロジザード株式会社のプレスリリース(PR TIMES)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000112.000014943.html

ロジザードZERO公式サイト
https://www.logizard-zero.com/

よかったらシェアしてね!

業界シェアNo.1の現場帳票システム「i-Reporter」で現場DX、進めませんか?

目次
閉じる