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AR現場支援アプリのエピソテックがオープンイノベーションプログラムに採択

エピソテックが「相鉄アクセラレータープログラム2021」に採択

AR(拡張現実)を惜しみなく活用した現場支援アプリを提供するエピソテック株式会社(以下エピソテック)が、「相鉄アクセラレータープログラム2021」に採択されました。

2021年10月28日に開始した「相鉄アクセラレータープログラム2021」は、相鉄ホールディングス株式会社とCreww株式会社が社会課題の解決や新規事業の創出などを目的としたオープンイノベーションプログラムです。

「みんなが笑顔になるくらしを、移動を、そして未来を、想像以上に創造する」をテーマにスタートアップ企業を募集し、この度エピソテックの共創案が採択されました。

ARを活用した現場支援アプリDive

エピソテックが企画・開発、およびサービスを提供するDiveは、AR(Augmented Reality: 拡張現実)を活用した無人・遠隔対応による現場支援アプリです。

このDiveを使用する共創案「人手不足の影響を受けない、ARアプリによるDXで現場業務の効率改善および、サステナブルな施設管理」が総合的に高い評価を受け「相鉄アクセラレータープログラム2021」に採択されました。

DiveはiOS版とAndroid版、さらにARグラスのNrealLight版がリリースされており、事業者が既に持っているハードウェアの活用とサブスクリプションモデルにより、イニシャルコストを低く抑えつつ利用ができます。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

エピソテック株式会社のプレスリリース(PRTIMES)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000091067.html

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