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建設業向け・ITツール販売ベンダーの「IT導入補助金2022」申請サポート開始

複雑な申請業務を一括サポート

株式会社リアリゼイション(以下、リアリゼイション)は、5月19日に「IT導入補助金2022」の交付申請をサポートするプランを発表しました。

「IT導入補助金2022」は、中小企業や小規模事業者などがITツールを導入する際、その費用を一部サポートするものです。

今回のプランは「建設業」向けにITツールを販売するITベンダーが対象で、補助金申請に関わる複雑な過程を一括でサポートすることで、工数削減に貢献します。

制度活用により、工事管理システムや施工管理ソフト等の契約率アップに期待が持たれます。

経産省認定支援機関が対応するため安心

「IT導入補助金2022」の補助対象となるのは、製造業・建設業・医療法人・宿泊業などさまざまな業種に及びます。

補助対象となるのは、クラウド利用料やソフトウェア・ハードウェア購入費など多岐にわたり、分類によって補助率や上限額が変化します。

会計ソフトや建設業向け原価管理システム等を販売している企業も、補助金の対象になる可能性があります。

企業が申請を行う際、自社のどのツールが申請対象に該当するか複雑化して分からない場合があります。

リアリゼイションは補助金審査委員としての経験を持つ中小企業診断士や、資格を持った行政書士などが申請サポートにあたるため安心です。

経産省が認定した支援機関のため採択率が高くなること、最短最速の申請にも可能な限り対応してくれることがサービス利用のメリットです。

しっかりとしたサポート体制で申請不備による手間が省けるほか、余計な雑務を減らすことで本来の業務に専念できる体制が整います。

ITツール購入者の申請サポートにも対応しており、新規クライアント獲得にも弾みがつきます。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

株式会社リアリゼイションのプレスリリース
https://hojyokin-concierge.com/it-hojo-vendor/

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