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SmartMat Cloudがアスクルへの自動発注に対応

SmartMat Cloudの自動発注連携先が拡大

在庫管理・発注業務自動化のDXソリューションSmartMat Cloudを運営している株式会社スマートショッピング(以下、スマートショッピング)は8月19日、SmartMat Cloudに設定できる自動発注の連携先拡大により、アスクルへの自動発注に対応することを発表しました。

今回のアスクルへの連携により、担当者が消耗品の在庫をチェックしネット等で発注する作業の手間がなくなり、自動発注が可能になりました。

在庫管理・発注プロセスのDX化を促進

現場においては、実在庫数の目視確認や都度の小まめな発注など、自動化が難しく手間の掛かる工程がいまだ多く存在しています。SmartMat Cloudは、Iot重量計「スマートマット」上に載せた実在庫を見える化し、在庫管理から発注までを一元管理・自動化することができるDXソリューションです。

運営会社であるスマートショッピングは、今回の発注連携先の拡大を皮切りに、在庫管理・発注プロセスの効率化のためのプロダクトとしてSmartMat Cloudの進化を加速していきたいと考えています。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

株式会社スマートショッピングのプレスリリース
https://smartshopping.co.jp/news/?id=20220819

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