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「カミナシ」の導入現場数が5,000箇所を突破

現場DXプラットフォーム「カミナシ」の導入現場数が5,000箇所を突破

株式会社カミナシが9月16日、手書き情報などをペーパーレス化できる現場DXプラットフォーム「カミナシ」の導入現場数が5,000箇所を突破したと発表しました。

「カミナシ」は2020年6月にサービスが開始されて以来、30以上の業種200社以上の会社にて導入されてきました。今回導入現場数が大きく伸びた背景には、ノーコードツールという点が評価され、これまで以上に多くの企業で採用されたと考えられています。

ノーコードで現場の業務フローをデジタル化

「カミナシ」は、プログラミング不要で扱うことができるノーコードDXプラットフォームです。月々の利用料金は60,000円(税別)から、アカウントプランは10プランからです。

同プラットフォームでは、現場でよくある手書きの情報をデジタル化したり、紙やエクセル上で行っていた各種作業をアプリ上でリアルタイムに一元管理したりすることができます。

同社は、現場作業者と管理者側双方の無駄な業務を効率化することで、今後も幅広い業界の現場における業務改善に寄与していきたい考えです。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

株式会社カミナシのプレスリリース
https://kaminashi.jp/news/pr_20220916

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