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ACCESSが新機能搭載のクラウド型デジタルサイネージ「建設SIGNESS」を「第2回建設DX展」に出展

「LIVE朝礼」と「センサー連携」の2つの新機能をお披露目

株式会社ACCESSが9月28日、新機能が搭載された「建設SIGNESS」を東京・大阪で開催される「第2回建設DX展」に出展することを発表しました。

出展されるのは、ジャパンギャランティサービス株式会社(以下、JGS)との共同開発を行った新機能「LIVE朝礼」と「センサー連携」の2つを搭載した、新しい「建設SIGNESS」です。

新機能である「LIVE朝礼」では、遠隔地から複数の拠点へ朝礼を配信することができるようになり、「センサー連携」では、騒音計・振動レベル計などのセンサーから得たデータを、「建設SIGNESS」を通じて表示できます。

JGSのブースに出展され、新機能のデモが行われます。関西展は9月28日~30日にインテックス大阪で開催され、東京展は12月5日~7日に東京ビッグサイトで開催を予定しています。

「LIVE朝礼」は10月下旬、「センサー連携」は11月中旬提供開始

建設SIGNESSは、建設現場に特化したコンテンツの制作から管理までがクラウド上で完結できるデジタルサイネージサービスです。

デジタルサイネージサービスとは、電子表示機器を用いて情報発信を行うメディアのことです。「建設SIGNESS」ではクラウド上からコンテンツを配信するため、インターネット経由でどこからでも配信が可能です。

搭載が決定している新機能は、「LIVE朝礼」と「センサー連携」の2つで「LIVE朝礼」は10月下旬、「センサー連携」は11月中旬提供開始を予定しています。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

株式会社ACCESSのプレスリリース
https://www.access-company.com/

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