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APIの提供を開始!「ANDPADアプリマーケット」が登場

株式会社アンドパッド(以下、アンドパッド)は、クラウド型建設プロジェクト管理サービス「ANDPAD」にAPIを活用した外部サービス連携を強化しました。

「ANDPADアプリマーケット」とは

「ANDPAD」は、13万社の企業と提携しており、33万人のユーザーが利用している業界最大のシェアNo.1サービスです。

「ANDPADアプリマーケット」とは、ANDPAD APIの提供によりDX化を進めていきたい建設会社と、DXに利用される各ITサービスを提供する企業及び開発者をつなげていく、建設DXプラットフォームです。

建設業界全体のデジタル化を推進するべく、「ANDPADアプリマーケット」のネーミングで公表されました。(特許出願中)

連携サービスのパートナーは、12社からスタートします。

開発にいたる背景

近年は建設業界においても、多種多様なITサービスが導入され、DX化が進んでいます。

それぞれの部門ごとに異なるITサービスを導入する場合が多く、各部門間の連携が困難であり、社内全体を通じての業務の効率化を妨げていました。

そこで「ANDPADアプリマーケット」を導入することによって、部門間やサービス間をスムーズに連携し、これらの課題解決が期待できます。

今後、建設業界全体のDX化を推進していくことにより、長時間労働や人手不足など、建設業界のかかえる問題の解決にも一躍買ってくれそうです。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

ANDPADアプリマーケット
https://appmarket.andpad.jp/

株式会社アンドパッドのプレスリリース(PRTIMES)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000056.000018154.html

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